パチンコ爆裂台・大当り台を判定し見極め獲得する『パチンコ対処法』。

デジパチ愛好者の皆様にご挨拶申し上げます。

私執筆者は、この道一筋生っ粋のパチンカーです。

幼少の頃より、父親に連れられてパチンコ店に堂々と出入りしていました。
まだ年少者に対する規制も、あまりうるさくなかった時代です。
店の中に入ると手打ち式の台があって、当りが入ると花が開く、チューリップ全盛の頃でした。たぶん今の若い方々には、ちょっと想像できない見慣れない光景であろうかと…。
 
思い起こせばとても懐かしく感慨深いものがありますが、あれからパチンコもどんどん進化して、あの頃のアナログ式と昨今のデジタルでは、隔世の間があります。
機種そのものがまったく異質なものとなっており、当りの仕組みや発想も、もはや別次元です。
 
当時は私自身、長年の研究や観察で釘調整をみる目はかなり確かなものと自負しておりましたが、
 
正に「釘を狙って打ち勝つこと」への終焉が近づきつつありました。
 
パチンコとは、元来釘穴(入賞穴)に一発、玉を落とし込んで(入れて)15発(当時は8~14発の出玉もあった。現在は13発が主流。)を受け取る(出す)遊戯でした。
その後、その釘穴がチューリップになり、玉が入るとチューリップが開き、その開いたチューリップにもう一発おまけで入れられて、チューリップが閉じると云うのがアナログ時代の花型でありました。
 
そしていよいよ時代は、全デジタル化へと突入移行していくのですが、 -ドラム式フィーバー機より始まり、平成4年頃から本格的なデジタルCR機が登場してきます。
その過渡期及びそれ以後に一時流行ったのが、いわゆる一発台と称するものや、権利物であったりハネ物と云われる機種でした。
構造的には、アナログ式とデジタル式の入り交じったもの、当りの仕組みと発想も双方を組み合わせたものです。
 
一発台とは字の如く、一発釘穴(大当り入賞口)に入るとワンチャンスで1箱分の出玉が得られます。又権利物とは、玉が一発入賞口(穴の形状作動の有無など様々)に入る、もしくはデジタルを回転させて数字や絵柄が揃うと大当りを呼び込み、確定の回数分(大当り3回分が主流)だけ(現在の)デジタル台のような方式で当り玉が出ます。
1回分大当りの出玉は通常、入賞皿が開いて玉が10発入ると、一旦閉じてその動作を15回(ラウンド)程、(機種によっては、15ラウンド未満もある。)繰り返して、出玉総数1200~2000玉程度で終了します。
 
俗に云う連チャンとは、その大当り終了後、次回も必ず大当りを発現する権利を得て、繰り返し連続して大当りを重ねる台のことを云います。
そしてハネ物とは、ちょっと特殊で、瞬時だけ作動する役物や、その一発入賞口に玉が入るとハネ(役物)が開閉作動し続ける権利を得られ、その作動中規定どおりに玉を入れ込めれば、ハネを停止させないで、規定ラウンド回数まで継続させることができると云うものです。
 
前述のとおり、CR機が本格的に出回る頃より、デジタル化はより一層加速していきますが、それと呼応するかのように、一発台や権利物はやがて姿を消して、今現在残っているものは、わずかにハネ物だけとなりました。 

デジタル化の加速は、パチンコ業界を肥大化させ、一大産業業種としての地位を確立していく。メーカー主導による新技術の革新が何を持たらしたか。
メーカーはどのような恩悪を得たのか。


警察はホールへのカード化導入を躍起になって進めるが、そのことにより、

警察業界が受けた恩悪と、その見返りにホール側が手にした(莫大な)ものとは…。
その裏で客は踊らされ、翻弄され、騙され続けている…。
膨大な時間と金の浪費とは…。
-その答えとヒントは全て発売本文の中でご説明申し上げています。-

話を元に戻しまして、今現在そのわずかに残っているハネ物でさえ、デジタルにとって替わろうとしています。
そして、私もその例に洩れず
 
パチンコがデジタル化した頃より次第に勝てなくなりました。
 
それには、今思えば、ごくもっともな深い訳があったのです。
いつの頃からか、台を選び狙って来る客や連勝を重ねる常連客は、明らかにホールから嫌がらせを受けて、峻別(差別)される時代が到来したのです。
 
隣の台を誰かが打ち始めたとたん、すぐに大当りが発現して連チャンする。移動すると、今まで自分が打っていた台に(誰かが座ると)すぐに大当りがくる。
 
私の場合偶然にしてはあまりにもその頻度が高く、何十回となく同じ目に遭遇しました。何故由か、店に目を付けられたパチプロ的な客はいつもいつもとり残されます。
本当に悔しいが説明がつかない…悶々とする…こうして勝てる客は徐々にホールから締め出されていったのです。
そこでつい、勝ちたい一心で安易に攻略法を求めて、

大金を投じてまで踏み入れたところに、
攻略情報詐欺商法の世界があったのです。

某会社は都内駅前の一等地ビルに拠店を構えて、解析研究機関や機密諜報部員などの存在と、大がかりな組織構造を大々的に謳って、見るからに立派な広告をパチンコ雑誌に掲載していました。
 
私は暫く試すうちに、その攻略法がまったくのでたらめであることが判りました。
 
このまま泣き寝入りするしかないのかと、一時は諦め観念をしたのですが、やはり騙され悔しい思いを抱いたままでは、どうしても自分の気が済まないし許せない…。
そこで意を決して、これは悪質な詐欺であることを訴え証明しようと、弁護士を立てて戦った事で。業界の闇を突く、

その姿をはっきりと捉えることができたのです。
核心に迫る−真実の情報−

今やホールの出玉コントロール(大当り回数)と経営が密接な関係にあると云うことは業界では公然の秘密とされています。
 
その中核とされるのが、 【秘】標準装備の機種台とホールコンピューターとプラスアルファーの存在です。
 
ホールで形成されるパチンコ機種台とホールコンピューターと出玉コントロールのトライアングル、この関係を最大限利用するとどのようなことが起きるのか(可能か)、
あろうことか私はついに、ホールのからくりを突きとめたのです。

攻略情報実演詐欺商法は悪徳業社からの誘いに-ホールの協力なしには絶対に成り立たない。


私はかつて今までどこも明かすことのできなかった業界の闇、偽わざる真実を正しい情報『知られざる4つのポイント』として、堂々と世に送り出す決意を固めました。
それは必ずや、多くの善良なデジパチ愛好者やパチンコファンの利益に叶う、収益と結びつくに相違ないと確信したからです。
この正しい情報『知られざる4つのポイント』は、本文の中でできるだけ分かりやすく具体例を挙げて、
 
打ち手の視点に立って書き上げたものです。
 
何故ならばこの本文には単に、情報だけではなく私執筆者自身打ち手としての悔しさ、苦しさ、孤立感など様々な胸の内、去来する思いがあるからです。
どうか皆さん、賢明な貴方にも共感して頂けたら、どんなにか有難く喜ばしいことでありましょうか。
又、貴方がこれからもずっと真摯にパチンコと向き合う上で、
 
お役に立てることがあればこれほど嬉しいことはありませんし、私自身の切なる願いでもあります。
 
そして、最後にもう一言付け加えさせて下さい。
私執筆者は、今回のパチンコ対処法なるものの販売にあたり、本当に打ち手側の利益を考えるのであれば-本文の中で全てご説明申し上げております。-パチンコを思い切って止められるのも、賢いご判断かも知れません。後は皆様が、今回ご提供申し上げるパチンコ対処法の内容をどのように促えられるかです。
 
それでは、私自身はどうなのか、皆さんも気になるところだと思います。
トップページ上でご紹介・公開申し上げたとおり、今現在は空台にスポットされた台をズバリ特定して、大当りを引き当てるこができています。
 
どうしてかと申しますと、確立した「私自身の対処法」(Pナチュラルストーリー)を身に付けることができたからです。
 
この情報内容について多く寄せられるご質問を『パチンコ対処法よくある質問』にまとめさせていただきました。そちらも合わせてご覧ください。
  
また、さらに確実に爆裂台を特定したい方は、ぜひ、さらなる高みを目指して『パチンコ遠藤理論』もご覧ください。



私、執筆者自身がどのようにして、大当りは全て作られて、入力されていることに気付いたか・・・・。

事例は究明の決め手とそれを裏付けるものがある。

◎究明の決め手とは、
ホール側(責任者)と悪徳会社(幹部)が共謀して成立する攻略情報実演詐欺商法の存在に気付かされたことにある。

(弁護士より詐欺と立証するのは難しいが、この商法は詐欺行為に該当すると指摘を受けていた。)

裏付ける状況証拠を世に初めて明かす。

事の発端は、2005年11月都内の某悪徳会社を詐欺(罪)で、その管轄下、指揮監督権のある警察署(署長)を悪徳会社とのゆ着及び汚職(行為)で東京地検特捜部(直告班)に告訴したことに始まる。
係争中、悪徳会社の社長は最後まで正体を現さず、2回の電話応答のみ、元警察官僚と思われる。
(その巧みな話術、「担当者に成り代わって社を代表して、誠心誠意謝ります・・・。」等、一転、手の裏を返して、取り引きを装い「それは私に対する脅迫ですわ!」と反撃攻勢に出てきたりした。)

又、統括部長は元刑事と判明、ホールに顔が利くと思われる。
私との係争中、公証を全面一手に部長が引き受け対応したが、そのやり取りの中で、警察と悪徳会社及びホールとの関わりについて、パチンコ業界には、隠し得る大掛かりな組織・構造的癒着が背後にあることを確証を得た。

某大手マスメディア記者からは、私が被害届を出して「警察が動いたら事件を載せます。」と云われていたが・・・・。
(私は警察と悪徳業者にゆ着ある以上、警察はまず、動かないと踏んでいた。むしろ妨害される可能性もあるとみていたが、事実そのとおりとなった。)
悪徳会社(社長)は、私とのやり取りに於いて、

関係方面に次々と、矢継ぎ早に手を打ってゆく。(以下4点列挙)

1.係争内容(事件)を某大手週刊出版社に預けた原稿について、約束していた担当者との面会(打ち合わせ)はキャンセル・反古にされる。
 
2.私は当時、本署管轄内の交番を訪ねた事があるが・・・・・、すると、駐在員警官は、私が何の用件か、身元も明かさぬうちに、本署と交信されて・・・・、電話口で婦警より、私の名を呼ばれて、「多くの方が(悪徳会社を相手に)被害届けを出しています。」(何故、私の名前が分かるのか?)
「今すぐに(本署まで)来て、届けを出して下さい。」と執拗に誘われる。
婦警に「貴方の名前を教えて下さい」と伺うが一切、答えず・・・・。
(悪徳会社が関与し、完全に私の行動はマークされ、見透されていた)
 
3.その後、改めて本署に出頭、告訴状及び被害届け及び保争証拠文書の受理を依願すると、今度は一転、対応した刑事(2名いた)は、求めても身分・名を一切明かさず、接見の席も設けず、かたくなに受理を拒否する。
(最初対面した刑事は東京地検への告訴状表題を見て(中身は触れず)顔面蒼白となり体が震える。 無言で裏に引き下がり、もう一人の刑事がその後、応対する。)
 
4.そして、悪徳会社の部長より電話連絡があり、私の住居所在地をにある警察本署に、被害届けを出すなら出してよい、署長が直接応対受理すると言う。
(係争中の相手方より被害届けを出してもよいと発言すること自体おかしい!
しかも署長自ら応対するとは異例だ。裏を返せば署長以外には責任本件の所存を明かにしたくない、悪徳業者と本署間との密通が出来上がっていることを意味している。
 
以上の事実関係経緯により、私は悪徳会社(社長)と管轄本署(署長)との間で、直接的捜査権限の委譲操作、証拠隠滅と訴訟事例そのものの、もみ消しを謀ろうとした事は間違いない。
(私の居住所在地本署での被害届け、しかも署長自ら受理となれば、この本件は永遠に闇に葬られる。)

これら、(1~4)の事案を検証していくと、明かに悪徳会社の不正行為(攻略情報詐欺商法と攻略情報実演詐欺商法)を警察がかばう、もしくは、両者の癒着不正を覆い隠すことに他ならない。

私が調べた結果、悪徳会社が大々的にパチンコ攻略雑誌(広告)で謳っていた、攻略法に関わる解析機関研究所や諜報部員の存在は全くのでたらめ作り話であった。

悪徳会社の実態は本社だけ、
攻略法情報は、たった一枚のペーパーのみ。
実体のない会社が提供する攻略法情報が本物であるはずがない!
本物でなければ「ホール実演」で攻略ができて、大当りを呼び込むことは絶対にできない。


私は確信した!大当りは確実に操作されている。

・・・・とすると、部長は元刑事、現役時代はホールに優位な立場にいたはずだ。
この人がホール(責任者)に、大当りの操作を依頼することは可能だ。
誰に大当りを入力しようと、ホールにとっては何の問題もない。
>> 参考リンク:必見!攻略会社が、二重に騙す手口を完全暴露!でご覧ください。

パチンコ業界の原点、全ての不正の源がここにある。

メーカーの不正機種製造とホールの不正入力操作を、警察が暗に認め知っている。

三位一体だからこそできるのだ!漏洩を恐れず「物の見事」に世間を騙す!
大きな謎が解けた。

パチンコバイブル パチンコ対処法マニュアル
パチンコ弱者のための爆裂台を獲得する切り札!『パチンコ対処法』
●A4:47ページ ●PDF版
販売価格:¥3,000
*これ以外の費用はかかりません。
お申し込みはこちらから





パチンコ対処法よくある質問