「知られざる4つのポイント」主旨説明

ホールでの、大当り入力操作は、ホール経営者自身、又は親族側近、もしくはごく一部の信認者のみで行われている。
店長と云えども。不正操作の実態は伏せられており、明かされていない。
大当りの入力の手法は プログラム(時間設定)とスポット(即決)の2通りがある。
プログラム&スポット は自由自在に操られ、変更・キャンセルもできる。

遊戯者を欺く大きな元凶、重大な事実とは、

大当り入力操作の他、
演出リーチ・はずれリーチの総称も随時、
適時に入力発生させていることにある。

それとホールより提供される
台情報、大当り回数や履歴データなどは、当日の出玉とはまったく関係はない。
全ては客をかく乱、錯覚させて、事実を隠蔽することにある。

プログラム&スポット は、当日のホール運営、売上状況、時間帯、客の動向などにより、ホールが意図して実行される。(空台への実行は、大当りの据え置き)

大当り入力実行時は、

実行される機種(台)そのものだけではなく、
入力実行台以外の台にも同時に、
演出リーチ の入力発生
(空台は演出リーチの据え置き)をさせている。

常連客を順番に 大当り配分 をしてつなぎ留めながら、スポット で新規客の取り込みを図る。


過去、現在の台データを見て、狙われる台を外し、むしろ の前日の大出し台や 当日の大出し台 その隣台など敬遠される台、又 即止め連チャン空台などに大当り入力操作は実行されている。

(スポットの操作入力・手口実例4件を次に公開します。)

スポット入力手口実例4件

(1)前日の大出し台

あるホール、15時新装開店、新台コーナー(シマ)はすぐ満席となるが開店時より30分間は1台も大当りは発現せず・・・。
隣接する旧台コーナーは着席率2割程、中でも前日一番の大出し台はもっとも敬遠されると思われるが、開店一番で打ち出してみると・・・・。

(2)当日の大出し台

あるホール、夕方イベント台で混んでいるシマがある。
1台だけ空台があるが、本日の大出し台でデータをみて敬遠されている。
空台の左隣台がスポットされているが、空台にも同時間帯にスポット(据え置き)されたと思われる。

(3)大出し台の隣台

あるホール、ある時間帯にスポットと演出リーチが同時に入力される。
大出し台で両隣台は敬遠されている。
左側はスポット(据え置き)されている。

(4)連チャン即止め台

あるホール、18連チャン後、時短終了後、即止めの大出し台。
3時間経過後も打ち手は誰も付かずに放置されている。
夕方隣稼動台のスポットと同時に、再スポット(据え置き)された可能性が高い。
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